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ヴィトンのバームスプリングス バックパックPM!「M41560」モデルの買取価格とは⁉【小牧】

店舗名 小牧店
商品名 M41560/バームスプリングス バックパックPM
ブランド名 【ルイヴィトン】
買取価格 110,000円

こんにちは。

かんてい局小牧店です。

本日はヴィトンのバームスプリングス バックパックPMの買取査定ポイントを紹介させて頂きます。

この記事ではヴィトンのバックパック「バームスプリングス」の売却を検討されている方向けに、買取価格や査定ポイントについて紹介しております。

もしこちらのブログでは分かりにくいな。と思う点や気になる点がございましたら下記の電話番号よりお電話いただけましたら、こちらでもご回答させて頂きます。

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とりあえず金額だけも知りたい。

という方は是非こちらの【メール査定】をご利用頂けたらと思います。

このメール査定は24時間受付となっておりますので、店舗営業時間の朝10時から夜7時までの間に連絡が出来ない。という方にもおすすめの査定方法となっております。

売却を考えている商品の写真を撮って頂くだけの簡単な手続きとなっております。

専用のフォームになっておりますので沿って進んで頂くだけで完了となります。

査定が完了しましたらメールor電話にて解答させて頂きますので、是非お気軽にご利用頂けたらと思います。

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バッグ査定フォーム

商品紹介

型 番:M41560

商品名:バームスプリングス バックパックPM

ライン:モノグラム

お出かけにぴったりサイズなバックパックです。

キルティング加工が施されたショルダーによって、肩への負担が少ない作りになっているので、お出かけの際にはもちろんの事、両手が空くバッグの方がいい!という方にお勧めのバッグパックです。

横:22 x 高さ:29 x 幅:10の比較的小型のタイプなので、女性でも楽々お使い頂くことが出来ます。

ルイヴィトンの定番のモノグラムラインなので、初めて購入される方にもオススメできます。

このモノグラムラインの他に、『モノグラム・リバース』がMIXになったモデルもありますので、気になる方は是非探してみて下さい。

バームスプリングス バックパックPMの買取ポイント

実際に今回の「バームスプリングス バックパックPM」を買取させて頂いた際のポイントをご紹介させて頂きます。ポイントは大きく分けて2つあります。

商品の状態

バッグの買取りの際、評価のポイントとして買取金額が大きく左右してくるのは商品の状態になります。今回、評価のポイントになったのは汚れ・角擦れ・金具の状態の3つになります。

①汚れ・染み

 

汚れ・染みが付きやすい場所は、バッグの内側と底面です。

バッグパックは、財布や筆記用具などの小物類、水筒やペットボトルなどの飲み物を入れる事が多いと思います。その為、内側に汚れや水分などによる染みが出来てしまう事もあります。

このバームスプリングス バックパックPMは内側が黒色のため、比較的目立ちにくいと思いますが、この汚れの有無によって評価が大きく変わってきますので注意が必要です。

そして、バッグを降ろす際に直接触れる場所になるので、下に物が置いてあったりするとその汚れが付いてしまうなんてこともあります。

ですから、底面は大きなポイントとなってきます。

今回の場合、内側・底面ともに汚れや染みは見受けられませんでしたので、プラス査定となっています。

②角擦れ

続いて、角擦れです。先ほどの底面部分の4つ角の状態になります。

この部分は普通に少し使っただけでもすぐ擦れや汚れが生じてしまい、いざ売却するとなった時はその使用感によって買取金額が下がってしまうポイントになります。

今回の場合、角擦れによる傷はありませんでしたのでプラス査定となっています。

③金具の状態

 
続いて、金具の状態です。
ここでは、主にファスナーに使われている金具に擦り傷やメッキ剥がれが無いかをチェックしています。
特に、ファスナーに使われている金具の場合は持ち手の部分とファスナーが擦れあって線状の擦り傷が付いてしまう事もありますので、それほど使っていない金具でも傷が付いてしまう事があります。更に傷が多くなってきたりすると、貼られているメッキが剥がれてきてしまう事もあるので他の商品の場合でも必ず確認しています。
今回の場合、線状の擦り傷が付いてしまっていましたが、目立つほどの傷ではありませんでしたので若干のマイナス査定となっています。

製造年

ヴィトンの特徴の一つに、シリアルナンバーが刻印されたタグが付いています。

2021年の途中からシリアルナンバーが無くなり、RFID(ICチップ)という物が製品に埋め込まれるようになったので、最近製造されたモデルにはシリアルナンバーが無い物もありますが、このバームスプリングス バックパックPMには、シリアルナンバーが入ったタグが付いていました。

このタグは、真贋をするうえで一つのポイントになりますが、それだけでなくいつ・どこで製造された物なのかを読み取ることが出来ます。

現行品のモデルであっても、製造日が古いと新しい物と比べて金額が下がってしまい、現在に近い製造年であればある程、買取金額は高くなるのでとても重要です。

今回のバームスプリングス バックパックPMには画像のように、シリアルタグがついていました。タグによると2017年の13週目(4月ごろ)に製造されたことが分かります。

今から4年ほど前に製造されたモデルという事が分かりましたが、状態は綺麗でしたのでプラス査定となっています。

最後に

最後までお読みいただきありがとうございました。

今回はヴィトンのバームスプリングス バックパックPMを紹介しました。

サイズがPM・MM・MINIの3つが展開されている商品になりますが、大きすぎず小さすぎない丁度いいサイズ感だと思います。

デザインも定番のモノグラムラインであることから飽きにくく、長く使えると思います。

もし、買ったけど使ってないというヴィトンのバッグ等をお持ちでしたら是非一度、かんてい局までお持ちください。

お客様のご来店、心よりお待ちしております。

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