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大垣店のお知らせ

ベルトのサイズの見方をご存知ですか?ルイヴィトン サンチュール メンズ ベルトの種類と合わせ方、サイズの見方についてご紹介します 【大垣】

ルイヴィトン サンチュールとは

まず初めに「サンチュール」とはなんぞや?

という方もみえるかと思いますので、簡単にご説明させていただきます。

サンチュールはフランス語で「ベルト」を意味します。

そのままの意味ですが、フランス語は何故かオシャレな響きに聞こえますね。

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ルイヴィトン サンチュール ベルトの種類と合わせ方について

それでは、ヴィトンのサンチュール ベルトの種類を大きく分けて4パターン程ご紹介していきます。

他にも様々な種類が存在しますが、現在かんてい局で取り扱いのある商品の中で、一部をご紹介します。

それぞれの特徴とオススメのシーンやコーディネートについても少し触れていきたいと思います。

ワンポイントでカジュアルを要素をプラス サンチュール モノグラムライン

商品名:ルイヴィトン サンチュール スレンダー

型番:M9074V

サイズ:

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ヴィトンと言えば「モノグラム」と言われるほど定番のラインになります。

その歴史は古く、モノグラムは、当時のヨーロッパで流行していたジャポニズムの影響受けて生み出されたものだそうです。

※ジャポニズムとは…ヨーロッパの美術やファッションに日本文化が与えた影響の事。

ちなみに「モノグラム」とは「組み合わせた文字」という意味で、日本の家紋からヒントを得て、創業者のルイ・ヴィトンの頭文字であるL・Vを組み合わせたロゴデザインです。

こちらのベルトは、誰が見ても「ヴィトン」とアピールできる定番モデルで、どちらかというと私服向きのデザインかと思います。

オールブラックや、オールホワイトなどのワントーンコーデのワンポイントとして映えるデザインです。

ワントーンと聞くと少し堅いイメージになりがちですが、こちらのベルトはコーディネートの外しとしてカジュアル要素をプラスしてくれます。

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シックな中にカジュアル要素をプラス サンチュール ダミエライン

商品名:ルイヴィトン サンチュール スレンダー

型番:M9074V

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ダミエラインの中でも、よりメンズライクなブラック×グレーの組み合わせた「ダミエグラフィット」のベルトになります。市松模様(チェック柄に近いデザイン)の立体感のあるデザインになります。

一般的には、エベヌと呼ばれる茶褐色のデザインの方が有名ではありますが、ダミエグラフィットのシックなデザインはビジネスマンをはじめ多くの男性から支持されているラインになります。

また、エベヌと比べてダミエグラフィットはさりげなく市松模様が映えるので、スーツにも、キレイ目な私服にも相性の良いラインです。

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大人の余裕を感じさせる スーツとの相性抜群 サンチュール エピライン

商品名:ルイヴィトン サンチュール ギンザベルト

型番:M9758S

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エピラインは、風になびいている麦の穂をイメージとして作られ、横に流れる型押し加工が施されています。またツヤのある質感で、どこか品のある印象をプラスしてくれます。

ツヤ感がある事で少し傷が目立ちやすい事が懸念されますが、デザイン性に優れているのでメンズに人気なラインです。

タイトルでもあるように、スーツスタイルにも相性抜群なので、ビジネスシーンにもオススメな1本です。

ルイヴィトン サンチュール タイガライン

商品名:ルイヴィトン サンチュール LVイニシャル

型番:M9807U

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タイガラインとは、1993年に誕生し、上質なカーフレザーに型押しを施したスタイルのメンズラインになります。ちなみにタイガとは ロシア語で地方の森林地帯を意味しているそうです。

カラーバリエーションも豊富で、こちらのカラー以外にも様々なカラーバリエーションが存在します。こちらはエピラインと比べて、マットな質感の為、比較的傷が目立ちにくいです。

また、こちらのカーキ系のカラーはダークグレーや、ブラック系のコーディネートに相性抜群です。

カジュアル~フォーマルまで幅広くお使いいただけるかと思います。

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ルイヴィトン サンチュール メンズのサイズの見方について

メンズラインのサンチュールのサイズ展開は、85~120cmまでの物が存在します。

こちらは、5㎝刻みのサイズ表記になります。

※アイテムによって85~110cmまでの物もあります。

※ルイヴィトン公式ページを参照しています。

基本的に写真にあるように、内側のバックル付近にサイズの刻印が施されています。

見方としては、上がベルトの長さ/下がベルトの幅になっています。

一般体型の方であれば、90cmが無難かと思われます。

細身の方は、85㎝がジャストサイズです。

最後に

今回はルイヴィトンのベルト サンチュールの種類と合わせ方、サイズの見方についてご紹介させていただきましたがいかがでしたしょうか?

デザインによって、コーディネートの幅が広がったり、ビジネスシーンではさり気なく大人の色気を演出出来たりと、男性にとってベルトは欠かせないアイテムです。

購入を検討されている方は、今回の記事を参考にしてみてくださいね!

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