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【超絶人気】ヴィトンのリュック|モンスリGM「M51135」の買取価格と5つの査定ポイントとは?【買取実績】【茜部】

店舗名 茜部店
商品名 M51135|モンスリGM
ブランド名 【ルイ・ヴィトン】
買取価格 80,000円

本日はルイ・ヴィトンの大人気バックパック(リュック)をお買取させて頂きました!

この記事では実際に私たちが買取した商品がいくらで買取りをしたのかをお伝えしておりますので、売却をお考えの方はもちろん、中古相場やバッグの査定のポイントなどを知りたい方は是非、最後までお読みいただけると幸いです。

モンスリGMとは

『モンスリ』とはヴィトンのリュックサックタイプのバッグになります。

名前の由来はヴィトンの本店を構えるフランスのパリの「モンスリ公園」と言われています。

モンスリは既に廃盤になっている商品になりますが、2017年に新しいモデルが誕生した今も人気の高いリュックになっています。

人気の秘訣は巾着型になっており、収納力が高く、耐久性に優れているところです!!

男性から女性まで幅広くお使い頂ける使用となっており、素材もモノグラムだけでなく、ダミエ、エピ、モノグラムミニとあり、好みに合わせてお選び頂けます。

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モンスリのサイズ展開

モンスリにはミニ・モンスリ(モンスリPM)|モンスリMM|モンスリGMの3つのサイズがあります。

①ミニ・モンスリ

LOUISVUITTON【ルイヴィトン】M51136モンスリMMリュックサックモノグラムキャンバスブラウン系LVUSED-6【中古】a18-5029質屋かんてい局茜部店

型番|M51137


サイズ|W:21.0×H:24.0×D:10.0cm


参考定価|112,000円(当時)


女性の華奢な背中にすっぽり収まるくらいの可愛らしいサイズです。

高さが24cmあると500mLのペットボトルがピッタリ入る大きさなので、財布やタオルなどを一緒に入れてお出かけする分にはピッタリなサイズとも言えます。

②モンスリMM

LOUISVUITTON【ルイヴィトン】M51136モンスリMMリュックサックモノグラムキャンバスブラウン系LVUSED-6【中古】a18-5029質屋かんてい局茜部店

型番|M51136


サイズ|W:25.0×H:30.0×D:12.0cm


参考定価|137,000円(当時)


ミニ・モンスリと比べると一回り大きいサイズです。

このサイズからB5相当の書類やノート類が入れられるようになります。

サイズ上はA4サイズ相当のものも入れられそうですが、クリアファイル等に入っていると恐らくスッキリ収まるというのは難しそうです。

サイズが大きくなった分収納力が上がっているので、先程のペットボトルやタオルに加えて、化粧ポーチやお弁当などをいれてレジャー感覚で使うのもいいかもしれないですね。

③モンスリGM

LOUISVUITTON【ルイヴィトン】M51136モンスリMMリュックサックモノグラムキャンバスブラウン系LVUSED-6【中古】a18-5029質屋かんてい局茜部店

型番|M51135


サイズ|W:31.0×H:39.0×D:13.0cm


参考定価:149,000円(当時)


モンスリの中では最もサイズが大きく、A4サイズの物がしっかり収納できる大きめのリュックです。

A4サイズの書類も収納できるので、女性だけでなく、男性にとっても使いやすいデイリーユースサイズになっています。

査定ポイント

買取金額が80,000円という査定金額になったのかご説明させて頂きます!

売却をお考えの方は必見情報です。

「モンスリ」とは今から20年以上前に発表されたヴィンテージモデルで、リュックタイプのバッグになります。

一時期、年式の古いバッグは中古相場が大きく落ちていましたが、最近ではルイ・ヴィトンのヴィンテージバッグの人気が高くなっており、特にこちらの「モンスリ」はその中でも相場の高騰が目立っています。

リュックの人気が高くなってきたのはここ数年ですので、10年程前相場ですと同じくらいの状態で2~3万円程が買取相場でした。

また、こちらは比較的綺麗な状態になりますので、使用感が強い個体より高額査定となりました。

モンスリは底面が全てヌメ革になりますので、年代物は特にシミや焼けが発生しやすいです。

また、変色でも全体的に綺麗に焼けているのか、それとも一部が焼けて目立つような状態か、にもよって評価は変わってきます。

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①角スレの状態

まずは角の状態です。

レザー部分になるめ使用に伴う擦りキズや汚れが表れやすい部分となりますが、酷いものは角が破れてしまっていたり、真っ黒に黒ずんでしまっている状態もあります。

今回のバッグは若干の角スレは確認できましたが、大切にご使用されていたことが分かるほどキレイにお使いいただいたお品だったため、プラス査定となっています。

②付け根の状態

そしてリュックなどの場合はストラップの付け根も重要なポイントです。

ストラップとバッグの付け根は劣化があれば致命的な部分となるため経年劣化による亀裂やヒビ割れがないか入念にチェックします。

今回のバッグは使用頻度も少なかったため、経年劣化などなく大変キレイな状態でした。

③ヌメ革の状態

続いてヌメ革(底面)の状態です。

モンスリの状態を見させて頂く中で最も重要なポイントでもあります。

底面が全てヌメ革を使用していますので、保管環境や使用状況によって色が変化してしまいます。

一部が酷く焼けてしまっているものより、全体的に綺麗に焼けてしまっているほうが評価としては高い場合があります。

今回のバッグは少し「あめ色」に焼けていましたが、全体的にキレイに焼けている状態でした。

④ヒモの状態

続いてヒモの状態です。

モンスリの場合はバッグのを縛る「ヒモ」もヌメ革でつくられいます。

バッグの中にお財布やスマホなどを出し入れする部分にもなるため、意外と経年劣化をしやすい箇所となります。

亀裂やヒビなどがヌメ革になる場合は査定金額が下がりますが、今回のバッグは劣化や亀裂などもなく大変キレイな状態でした。

⑤内側の状態

外側の状態が良くても、内側にシミや破れ等があったら買取は大きく下がってしまいます。

シミになりやすいものは極力入れないか、別に保管するポーチ等を入れるようにして状態を維持する事が査定アップの秘訣です。

今回のバッグは内部もキレイな状態でしたのでプラス査定となっています。

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まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回はルイ・ヴィトンのモノグラムラインのバックパック(リュック)「モンスリGM」の買取価格についてお伝えしましたが、ヴィトンやブランド品の売却をお考えの皆様にとって、少しでも参考になれば幸いです。

リュック(バックパック)ですとグッチやプラダなども人気となっていますが、20年以上前のバッグでも、未だに人気が高く、持っている人も結構多いためやっぱり「ルイ・ヴィトン」のバッグがダントツで高く査定が出来きます。

ルイ・ヴィトンの商品であればキレイな状態はもちろん、使い古したものや壊れているものまで、お値段を見させて頂きます。

もし不要で処分に困っているルイ・ヴィトンのバッグや財布等ありましたら、是非一度かんてい局のスタッフにご相談ください。

皆様のご来店を心待ちしております。

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